市報ふじみ野(7月号)をまとめてみた

まとめてみた

https://www.city.fujimino.saitama.jp/material/files/group/3/202507_all_syusei.pdf

個人的な主観になりますが、5分程度で内容を把握できるように気になるポイントを抜粋してみました。詳細は本紙をご確認願います。

ようこそ福岡河岸記念館へ

福岡河岸記念館ってどんなところ? ~舟運の歴史と文化を伝える場所~
以下内容はAIを使ってポイントをまとめてます。詳細は本誌をご確認ください。

福岡河岸記念館は、かつて新河岸川(しんがしがわ)を利用した舟運(しゅううん)で栄えた「福岡河岸(ふくおかかし)」の歴史と文化を今に伝える施設です。川越と江戸(現在の東京)を結ぶ物流の拠点として、非常に重要な役割を果たしていました。

【知っておきたい3つのポイント】

  1. 舟運の歴史が学べる!
    • 新河岸川は、江戸時代から昭和初期にかけて、川越地方の物資(米、材木など)を江戸へ運び、江戸からは日用品などを運ぶ重要な水路でした。
    • 記念館では、舟運に使われた「高瀬舟(たかせぶね)」の模型や、当時の人々の暮らしぶりを伝える資料が展示されており、活気にあふれた河岸の様子を想像することができます。
  2. 昔の建物をそのまま見学できる!
    • 記念館の建物自体が、当時の回漕問屋(かいそうどいや)である「吉野家」の店舗兼住居だったものです。
    • 主屋(おもや)や土蔵(どぞう)などがそのまま保存・公開されており、実際に建物の中を歩くことで、当時の商家の雰囲気や間取りを肌で感じることができます。まるでタイムスリップしたような体験ができます。
  3. 地域の文化と人々の暮らしに触れる!
    • 舟運は、単に物を運ぶだけでなく、地域の経済や文化、人々の生活様式に大きな影響を与えました。
    • 記念館では、舟運に関わった人々の生活や、河岸で行われていた祭りなどの文化についても紹介されており、地域に根ざした歴史を深く理解することができます。

こんな人におすすめ!

  • 歴史が好きな人
  • 地域の文化に興味がある人
  • 昔の建物や暮らしに触れてみたい人
  • 子供と一緒に学びたい家族

アクセス、紹介動画

・開館時間:10時~16:30(時期により異なります)
・休館日:月曜日(祝日にあたる日も休館)
・入館料:大人:100円、小・中学生、高校生:50円

・ふじみ野市YouTubeでの紹介動画はこちら *約1分

第20回ふじみ野市市民スポーツ大会(全18競技)

ほか気になったポイント抜粋

●上福岡図書館の集会室が期間限定で開放されます
 ・夏休みの宿題、調べ物などの学習に利用できます
 ・7/19(土)~8/31(日)※一部イベンド日など除く

●ふじみ野ステラ・イーストホール棟のリニューアル
 ・9月にイーストホール棟が新たに誕生
 ・322席の客席、屋内外のイベントスペースに対応可能
 ・2つのオープニングイベントを開催
  *9/27(土)の詳細はこちら
  *10/19(日)の詳細はこちら

●第3回ふじみん押し活スタンプラリー
 ・7/20~9/30、参加無料
 ・詳細はこちら
 ・参加店舗はこちら(かなり増えた!)

●まつり
 ・第25回おおい祭り:7/27(日)
 ・第71回七夕まつり:8/2(土)、8/3(日)

●タウンミーティング
 ・詳細はこちら

●第9回エコラボフェスタ
・「ごみの少ない市」県内1位!に選ばれたようです!

●参考)
・人口:114,464人(前月比+6)
・世帯数:55,738(前月比+11)

そのほかお知らせなど

●令和7年度より「ふじみん元気・健康ポイント」がリニューアル!
専用アプリをダウンロードして、歩いて測ってポイントをためて抽選で景品が当たる!
詳しくはこちら

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